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オススメ!2018年版リップルのモバイルウォレット3選

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リップルを保管するにはいろんなタイプのウォレットがあるけれど、モバイルウォレットを使うのが簡単。

ここでは直感的に使えるオススメのモバイルウォレット「edge」、「Ginco」、「Toast Wallet」の三つを紹介。

edge (オススメ度★★★★★5)

edgeは現時点(2018年)において最もオススメのモバイルウォレット。欲しい機能が全部入っている上にすごく使いやすい。リップルのモバイルウォレットで悩んだら迷わずedgeを選べば問題ない。

edgeの特徴

  • 直感的に使えるデザイン
  • Touch ID対応なので開くの簡単
  • セキュリティがしっかりしてて二段階認証も設定可能
  • 複数通貨対応(リップル以外にもビットコイン等、合計15通貨に対応(2018年9月時点))
  • 2次元バーコードを使った送受金
  • ペーパーウォレットからのリップルの取り出しにも対応
  • ウォレット内で仮想通貨同士を交換可能なので取引所を使う必要がない
  • クレカで仮想通貨を直接購入することが可能(リップルは買えないけれど、BTC、BCH、ETH、LTCを購入可)

edgeのおしいところ

  • 問題点は正直ない。挙げるとすれば英語であることくらい。けれど、すごくシンプルに作られているので英語がわからなくても大丈夫。

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Ginco(オススメ度★★★★4)

Gincoは今年2018年にリリースされた国産のウォレットで、こちらもedgeに負けず劣らず使いやすい。ロードマップで2019年に法定通貨からの入金に対応することが予定されており、今後期待大のウォレット

Gincoの特徴

  • 使い勝手が良いインターフェース
  • 高い安全性
  • Touch ID対応
  • 複数通貨対応(リップル以外にもビットコイン等、合計17通貨に対応(2018年9月時点))
  • 2次元バーコードを使った送受金

Gincoの残念なところ

  • ペーパーウォレットからのリップルの取り出しには対応していない

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Toast Wallet(オススメ度★★2)

Toast Walletは長いことリップル唯一のモバイルウォレットとしてスタンダードだったウォレット。ユーザーインターフェースは素っ気ない感じ。edgeとGincoが登場した今となっては積極的に選ぶ理由はない。リップルだけ、かつ必要最小限な機能だけでいいということであればToast Walletも選択肢に入ってくる。

Toast Walletの特徴

  • リップル専用ウォレット
  • シンプルなインターフェース
  • 2次元バーコードを使った送受金
  • ペーパーウォレットからのリップルの取り出しが可能

Toast Walletの残念なところ

  • Touch ID非対応
  • 複数通貨対応や仮想通貨同士の交換などの機能はない

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まとめ

リップルのモバイルウォレットはチョイスがあんまりないけれど、上記三つともそれぞれ特徴があるので、それぞれ試してみて自分に合うものをえらべばOK。

大金を保管しておくならLedger nano Sやペーパーウォレットにを使うのもの手である。

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